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障害者の生活を支える障害年金をめぐり、住んでいる地域によって受け入れられるかどうかが大きく異なることが分かった。新規の申請で不支給になるだけでなく、受給者が更新時に支給停止となる。関係者の間では、「受給者が増え、『出し渋り』の傾向が強まっている」と不信感が広がる。

最近、障害年金もそうですが、助成金などの傾向で、出し渋りの流れが強くなってきています。
今までは、提出義務などがなかった書類の提出や申請書類の相談なども親身な姿勢が薄くなりあらを探して出さない流に
なってきたと思います。いったいなんでそのような制度を作ったのか、を考えもっと申請しやすい制度にしてほしいですね。
2014.08.25 Mon l きたはら社労士事務所からのお知らせ l コメント (0) トラックバック (0) l top